電話来店予約

企業理念

我々の目指すこと

お客様のビジネスに貢献できる会社を目指します。
エスロフトは主な業務として、インターネットメディアにおける情報発信ツールを長崎県内、県外の企業に提供しています。
周辺サービスとして、地域社会への関わりと貢献を目指し、自社ECサイトにより地域の産品を全国に紹介するサービスを行っています。
私たちは、お客様の伝えたいメーセージが的確に届くよう、情報発信ツールを構築し、提供することが指名です。目的に応じたプラットフォームを提供することで、お客様のメッセージの伝達を成し遂げなくてはならないと考えます。
私たちのサービスは、お客様のビジネスに貢献するために存在します。
お客さまのビジネスへの貢献とは、「売上アップ」あるいは「コスト削減」という付加価値を提供することです。

中小企業・個人事業を応援します!
なぜなら私自身が小さな小さな会社を経営する経営者だからです。
お客様と同じ環境にある弊社が一番共感出来るからです。
少しでもお客様の事業に寄り添い、お役に立てる存在でいられるよう努力して参ります。

戦略的目標【会社、個人のあらゆる意思決定の基盤】

エスロフトは日本でもっとも質の高いITサービスを提供する会社を目指します。
会社の基本戦略は、つねに会社のシステムを完璧に「働かせる」ことです。
会社の指針となる文章は、「戦略的目標」と「21の行動指針」、「業務マニュアル」です。
エスロフトは主幹業務として、インターネットメディアにおける情報発信ツールを日本国内の企業に提供しています。周辺サービスとして、地域社会への関わりと貢献を目指し、自社ECサイトにより地域の産品を全国に紹介するサービスを行っています。
私たちは、クライアント様の伝えたいメーセージが的確にクライアント様のお客様に届くよう、情報発信ツールを構築し、提供することが仕事です。目的に応じたプラットフォームを提供することで、クライアント様のメッセージの伝達を成し遂げなくてはなりません。情報発信ツールを作ることが仕事ではなく、メッセージを伝えるためのツールを創ることが目的です。
従業員の働きがいと会社の競争力は正の相関関係があります。働きがいと働きやすさは表裏一体のものです。どちらか一方ではない。働きがいを追求するためには、会社は働きやすさを提供しなくてはなりません。
インターネットメディアにおける情報発信ツールの提供は、人間によるシステムとコンピューターシステムが同時に働く複雑な仕事です。会社の成功に欠かせない要素として、次のようなものが挙げられます。クライアント様のビジネスへの貢献、スピードへのこだわり、献身的な従業員、プロとしての自覚と責任感、業務マニュアル、最先端のオフィスと設備、サービスの質の管理、積極的なイノベーション、システムの改善と計画的なメンテナンス、積極的なマーケティングとその分析、隅々にまで注意を払う姿勢。
経営者は、指針となる文書を通じて、会社の業務を厳しく管理していますが、文書の修正が業務の改善につながる場合は、文章を速やかに修正します。「業務の枠組みは堅固だが、その枠組みの変更も可能だ」というこです。
エスロフトは会社を成長させるために、みずからが果たすべき責任に厳しく取り組みます。

21の行動指針

  • 会社の意思決定は、「戦略的目標」「行動指針」「業務マニュアル」に従って行うものとする。
  • 会社の経営の基本は、「売上最大、経費最小」である。あらゆる無駄を抑え、支出を削減することが、経営の基本となる。
  • 幹部スタッフの仕事は、「実務に携わる」ことではなく、会社のシステムを作り、管理し、経営判断をすることである。
  • 一貫して質の高いサービスを生み出すシステムを作り上げ、それを維持することに力を注いだら、素晴らしいサービスを提供するのは簡単である。幹部スタッフの一番の役割は、社内のシステムを作り上げ、それを維持し、強化することである。
  • すべてのものに置き場がある。整理されていることに価値がある。整理されていれば、ものごとが円滑に進む、効率のいい世界にかわる。
  • 私たちの仕事場はきれいに片付けられ、シンプルで、効率的、機能的だ。
  • 即時即行を主義にする。先送りをしないこと。即時即行の原則で目の前の仕事を片付ける。それにはほんとに大事な事を見極める必要がある。
  • 起こすべき行動を起こさなかったこと「オミッションエラー」を防ごう。何かをしたことではなく、何かをしなかったために、完璧とは言えない状況に陥ることを防ごう。何か間違ったことをやったことで、失敗しているわけではない。何かをしないで失敗している。行動を起こそう。
  • 行動して失敗することを恐れるな。早く失敗し、そこから多くを学ぶこと。
  • 問題が生じた時が、システムやマニュアルを改善したり、新しいシステムやマニュアルを作るチャンスになる。同じ失敗を繰り返さないためにシステム改善に向けて積極的に行動を起こしている。
  • 98%なら「いい仕事」をしたと言っていい。100%にするために費やした時間は二度と戻らない。あまりにも時間のかかった仕事は「完璧な仕事」とは言えない。98%のできばえでやめておくことが、労力削減につながる。残りの2%を埋めることに多くの労力を費やすぐらいなら、その労力をほかの仕事に向けた方がはるかに有意義だ。
  • 優先順位は重要である。私たちはもっとも重要な仕事を最優先している。
  • 「無駄な仕事を切り捨てよう」業務の簡素化を図ろう。自動化を図ろう。作業の手順をできるだけ省き、不要な作業は廃止しよう。時間・労力、経費の節約になるものはないだろうか?
  • 「きっちり仕事をしよう」仕事の場では、仕事に専念しよう。仕事以外のことに手を出すことをやめよう。そして仕事に集中しよう。「すばやく正確に仕事をする」能力は、従業員が備えることのできるもっとも価値のある資質だ。
  • 私たちはスキルアップに努めている。進化していく世の中で、そのままでいることは後退に等しい。
  • 従業員は良質の労働時間を提供する義務があり、会社はその見返りとして報酬を支払う義務がある。
  • 会社にとって従業員が一番大事である。会社は仕事にベストを尽くす意欲ある人材を雇用している。会社はそうした人材に見合った報酬を支払っている。その結果として、会社はクライアント様に質の高いサービスを提供している。
  • 仕事の場で会う人には、積極的に挨拶をしよう。挨拶はコミュニケーションの第一歩である。
  • 私たちは職場が、真面目で静かながらも、楽しく、明るく友好的な雰囲気になるよう努力する。
  • 凡事徹底。当たり前の事を徹底的にやろう。
  • どんなに危険な状態に陥っても「秩序」「熱心」「勇気」をもってすれば、切り抜けられないことはない。

No comments.